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生命の値段は15,000円?

実はこの正月、ちょっとした事件があった。
帰省した際に父親が喉が痛くものを食べないと言う
珍しいことを言っていたのだが、みるみるうちに体調が悪化し始め、立ち上がってふらふらと歩き出したかと思えば
急に倒れこんできたり、なんの前触れもなく嘔吐し始めたので、こりゃあいよいよ病院に連れて行こうと
したのだが、元来より頑固者の父親は「いらん」「いかんでええ」と聞こえないぐらいの声で断固拒否。
とは言え、さすがに座りゲロはどう見てもやばいだろうということで、まともに立ち上がれなくなってきた
様子を見てこれはもう救急車を呼ぼうということにした。さすがに内心、わさわさしはじめる。

で、当人は「とりあえずトイレに行かせろ」と言い出したので、同じく帰省していた兄に肩を担がれて
トイレ行き。やれやれ、正月早々何やっとるんだろねあれは…しかしこうも悪化するとどこまで重症なのかと
不安はやまない。

ほどなくして救急車が到着し、まずは隊員が容体確認。とは言え、父親はまだトイレに籠城したまま。
隊員もドア越しに反応はあるので、少し悠長に構えていたが、先ほどまでの刻一刻と悪化する容体を
目の当たりにしていたこちらとしては気が気でない。特に母親は動揺がひどく、お薬手帳だの保険証だの
投薬中の薬だのと隊員に持ってきてくれと言われてもどれも見つけられず。

で、それでも5分、10分経っても父親が出てくる気配がないので、強行突破を図ることに。
実家のトイレがまた厄介で、ドアが内に開く構図になっていた。で、解錠は内側からしたようだが、
その際にドアにもたれかかるようにして座り込んでしまったらしい。父親が邪魔でドアが開かない。

ちなみにこの時点でプレーヤーはトイレ籠城の父親、動転して何かをしているようで何もしていない母親、
元旦に帰省して弱いくせに酒を煽って顔が真っ赤の兄、のんびり構えている救急隊員3名、そして私だ。
まともに動ける人間はもはや私しかいない。普段は父親とも会話もほぼないが、少し強めの口調で
「退いて!ドアが開かんから!トイレの方にずれて!」と言うと、少しだけ動いたようでドアがほんの少し開いた。
そこから中を覗くと、まあ案の定床にぐったりと座り込んでいる父親の姿が。
一応見える状況を救急隊員に口頭説明し、父親にもっとずれるように声を少し荒らげたが、
救急隊員もそろそろなんとかしないとまずいんでないかと思い始めたらしく、「交代しましょう」と
声をかけてきた。こちらとしてもプロに任せた方がありがたい。

ということで、それでもまだしばらく奮闘していたが、ようやく隊員が一人中に入り、どうにかして
父親を引きずり出し、意識混濁状態で思ったよりひどいなとこの時ようやく認識してもらって
救急搬送の手配開始。

さて、ここまでが前段。

救急車は我が家の裏手に一旦駐車していたようだが、正門前に回した方が搬出がしやすいという会話を
隊員がしはじめた。正門前には私の車が駐車されている。搬送の邪魔にならないよう、まずは
自分の車をどかすことにしたのだが、救急車が止まっていた裏手のバスロータリーに一時退避させることにした。

この時点で多分夜の20時頃。

ほどなくして救急車が正面に回り込み、手際よく後部座席に担架ごと父親が放り込まれたが、
さてどうしたらいいですかと聞いたところ、搬送先の病院を見つけながら走り出すので、あとは付いて来ずに連絡するまで待って欲しいとのこと。
とりあえず母親が救急車に同乗して、搬入先がわかり次第私が車で追うことにした。兄は顔真っ赤の酔っ払いなので
家で留守番。戦力外。

この時点ではさすがに私も少し落ち着きを失っていた、というか大分内心焦っていた。あの様子はさすがに
まともじゃなかったよなあ。もうちょっと早く、無理矢理にでも病院に連れてったらよかったなあ。
しかし頑として聞き入れない性格だからなあ。いやしかしなあ。

と、動揺と反省とふわふわした感情が入り混じりながらずいぶん長く待ったような気がしたが、
ようやく母親から搬送先が決まったとの連絡を受けたので、どうなるにせよ母親を連れて帰る足が必要なので
私も向かうことにした。この時点で時間は20:30頃。

で、バスロータリー側に停めていた車に戻ってみると、なにやら黄色い張り紙がしてあるではないか。

は??駐禁???
ふざけんな。

こちらとしては親の命がかかっている状況で車をずらし、駐禁なのかもしれないが交通の邪魔にならない
ロータリースペースに一時的に退避させただけだ。時間にして30分未満、駐禁切符に書いてある
時間を見ると、そのドンピシャの隙間に狙ったかのように20:19と書かれていた。

これはない。これはないわ。

とりあえず即座に書かれていた警察署の番号に電話をかけ、それまでの不安や動揺に注ぎ足された
怒りの感情を抑えることができず、かなり声を荒らげて応対した警察官に「こんな処分はあり得ない。
今すぐ取り締まりをしたこの切符に名前が書いてある警察官をここに呼び戻せ。事情を説明してやる」
と言ったが、電話口に出た警官は正月早々電話番をさせられている恐らく新任もしくはかなり若手の警官で、
こちらの突然の怒りの声に気圧されたのか、「一回確認して折り返しします」とのことだった。

その間にこちらは搬送先の病院に到着し、待合室で小さくなっている母親の横に座って待ちながら
父親がどんな感じだったかを聞き取り。とりあえず運ばれている間は少し大人しくしていたようだが、
診察を奥でしているので今何番目なのか、どれくらいかかるのか分からないということでぐったりしていた。
あの様子じゃもしかしたら何かあるかも、治療してもらっても後遺症とか出るようなものかも、
などと声のトーンは静かだがいろいろ覚悟を決めなければならないことを声に出して会話していた。

ほどなくして知らない番号から着信があったので、折り返すと先ほどの警察だった。気圧されていた
若者警官は情報武装をしたらしく、急にロボットのような対応を仕掛けてきた。
「車両を停められていた場所が違反場所なので取り締まりをしたものと確認しています。一度切符の処理を
ているので、事情がどうあれこの場で取り消しは出来ません。後日支払い状とともに弁明されるのであれば
弁明書の提出についての説明も同封するので、それを見て言いたいことを書いてください」
とにかくこれの繰り返し。そんなのはおかしいだろう、状況を説明したじゃないか、切符に書いていた警官に説明させろ、
現場にいた人間なら口頭で説明すれば書面なんかよりよっぽど理解できるじゃないか、だいたいこっちは
人命がかかってんだ、親が倒れたんだ、救急車のために場所をあけて、今ここの病院に来てるんだ、
調べればウソを言ってないことぐらいすぐにわかるだろう!なんで対応しようとしないのか!

と、これまた病院の前でだんだん怒りに満ちたやり取りになるものの、相手は多分「なにを言われても譲るな」
と吹き込まれたらしく、なしのつぶて。ああそう、もういい。こっちだって暇じゃないんだ。
母親も一人で待合室で動揺しながら待ってるんだ。こんな人間の感情を持たない公僕と付き合ってられるか。

一応気を紛らす役に立つかどうか知らないが、待合室の母親に事の経緯を説明すると、「なんだそれ」
と若干気色ばんだので、まあいい気分転換になったと思うことにした。

そこからさらに数十分ほど経過しただろうか、診療室の奥から看護師がやってきて、「ご容態ですが、
検査したところインフルエンザの陽性が出まして、…」

は?インフルエンザ??

「脱水症状気味になって普段から睡眠時無呼吸症候群というお話もあったので、意識障害が起きたのだと
思われますが、今は容体も落ち着いて意識もはっきりしてますし、特に後遺症が残るような病状ではないと
思われますので」

おお、なんだよそれ拍子抜けしたなおい。母親も横でほっとしていたようだが、私も内心いろいろ
良くないパターンをイメージして構えていただけに、インフルエンザという想定外のライトな結果に
やや拍子抜けしたのは間違いない。とりあえず母親を一度連れ帰り、母親が父親の荷物を取りまとめ、
入院させることなくそのまま戻ってきた。、やれやれだ。


で、一週間ほどしてまさかの本当に警察署から振込用紙と文句があるなら弁明の機会を与えてやるから
その場合は書くこと書いて送り返せ、審査結果は言わん、あかんかったらまた振込用紙送りつけるから覚悟しろ、
言い訳を受け入れる場合は特に何も説明は返さん、という信じられないくらいの高いところから
見下すような内容になっていた。ちなまに振込用紙に記載されていた金額は15,000円。
父親の命のために車を移動したことで15,000円ですか。つまり、お前の親の命は15,000の価値だとでも?

まあ、ね。いろいろ言いたいことはあるよ。日頃からの警察に対する不満とか、今回の応対に関する
横柄さとか、人間的感情のなさとかね。ただ、感情論を並べたところで弁明にはならないので、
なるべく事実のみを時系列にまとめて、いかに悪意のない一時的な緊急対応だったのかということを説明し、
その裏付けとして各事象の推定発生時刻や搬送先病院名なども加え、「言ってることは間違っていない」
ということを理解させた上で、「この事情なら仕方ないな」と思わせて処分を取り消させる作戦に出た。

果たしてこれがどのように受け止められているのか、弁明書を提出してから2週間ほど経つが、
まだ親の命の値段に対する回答は警察から返ってきていない。

by paspas | 2019-02-04 01:18 | Comments(0)

近隣戦争

昨年6月より平日のねぐらを今の場所に移し、その際に物件に付属している唯一の駐車スペースを契約したのに
いきなり隣人の関係者が白のBMWを堂々と停めていたのだが、その後さすがに見ることはなく…

と思っていたら、去る金曜夜にまた停まってやがった。

後で分かったのだが、こやつは一度目の事件に懲りることなく、私の行動パターンをある程度把握していて
「隙あらば乗っ取り」をしてきたようだ。金曜の夜は基本的に私は本来の家に戻るため、この仮住まいには戻らない。
そして、この金曜はたまたま戻りの時間が22時過ぎと遅めの時間帯だったこともあり、敵はてっきり
この週末も私がここには戻ってこないものと見込んで安心して自分の車をとめてやがったのだろう。

こういうことをされるのって結構腹立つんだよねえ。

幸い?「前科」のおかげで、誰にクレームをつけるべきか分かっていたので、まっすぐ隣人のインターホンを押し、
同じ設備を備えていることからインターホンのカメラ越しに私の表情を窺っていることは百も承知の上で
ナチュラルに最大限のしかめっ面をカメラに向けて覗き込んでやった。ほどなくして前のチャラいおっさんが
今回もヘラヘラしながら登場し、「やあ、すんません、ははは」と、まるで黒板消しを落とすイタズラが
見つかった小学生みたいな軽い詫びをしながらやり過ごそうとしてきた。おい待て。
そんな軽い問題か?前回は「大きい荷物を運び込んでて」と暗い姉ちゃんが明らかな嘘と分かるけど
一応の言い訳をビクビクしながら言ってきたから許したけど、これはもう完全に確信犯ではないか。
だいたい、お前はその部屋の住民じゃないだろう?なんでお前がそこで部屋着で出てくるんだ?気持ち悪い。
しかしそこで大声を上げて怒鳴り散らしても私がただの近所迷惑野郎に成り下がってしまうのと、
相当腹が立っていて自然と声のトーンが落ちたのも相まって、「こういうことされると本当に困ります」
とそれなりに怒りの滲んだ感じの声が出た。それに対し、気持ち悪いチャラ親父はへこへこしながら
「はい、注意します」と言ってきやがった。
なんだ、「注意します」って?自分がやったことじゃねえか。不注意で人の駐車スペースを二度までも占領するものか?

納得はいかないものの関わることがいやなので、無言で車を入れ替え。どこかのコインパーキングにでも
停めに行ったのであろう、部屋着のままヤツは白のBMWを移動して去って行ったので私も自分の部屋に
戻ろうとしたのだが、ふと視界の隅に向かいの住民と思わしきステテコ姿のおっさんがこちらの様子をじっと見ていることに気づいた。

このくそ寒い夜中になんでそんな肌着で外に出てるんだよ、とこれはこれで若干気持ち悪かったが、
視線が完全に私にロックオンされていたので一応「こんばんは」と挨拶してみた。すると、やはり
一連の状況をじっと見ていたようで、こちらに近づきながら「あの車、普段からほぼ毎日停まってるで」
と教えてくれた。なんだと。
「いつもおるわ。日中とか。あんまりおるから、自分おらん時に停めてええよって約束でもしてるんかと
思ってたぐらいやわ」いやいや、ステテコマンよ。貴重な情報ありがとう。そんな日中の「ほぼ毎日」の様子を、
ほぼ毎日見てるあなたはあなたで普段何してるのか聞きたくなるけど、とりあえずありがとう。

きっと、ステテコマンもずっと白のBMWが日中週末やってきて、降りてきたチャラ親父が娘ぐらい歳の離れた
女性の部屋に通いつめては、夜中には私のクルマが入れ替わるように停まって隣の部屋に入っていく様子を
ずっと不審に思っていたのだろう。ただ、言っていたように私が使用を認めてるかもしれないからと
遠巻きに見ていたら、ついに今日目の前で私がクレームを入れていたので、野次馬根性と正義感が相まって
話しかけてきたものと思われる。
ただ、もらえた情報が「ずっと停まっとる
わ」「貸してるんかと思った」「あれ親子ちゃうな」
の繰り返しだったので、どう切り上げていいのか分からず何故か「すんませんでした」と詫びてしまった。
別に私がステテコマンに詫びることなどないのだが、ステテコマンも何となく「気にすんな」みたいな合図を
返してきたので、よく分からないけどこちらは同盟条約締結成功みたいな感じで収まった。

しかしまあ、なんだなあ…このままチャラ野郎を許すわけにも行かないが、一方で報復されることも
十分に考えられる。この駐車スペースには監視カメラもないので、何かをされても犯人を挙げるのは難しい。
ステテコ同盟に頼るのにも限界がある。

とりあえずでもやるべきこととして、管理会社に一連の状況をメールで報告し、対策を講じるように求めておいた。
隣人に注意を入れるだけでなく、報復行為を受ける懸念もあるので、監視カメラを設置してほしいという要望と、
私だけではなく、近隣住民にも迷惑がかかっているので問題が起きないような対処をしてもらいたい旨、
ステテコマンの目撃情報とセットで伝え、「単に入居者同士のトラブルじゃないよ?あんまり近所の人に
この物件絡みで悪評が立つと、今後この辺であんたたちも商売しづらくなるんじゃないの?」と匂わせる意味で
言ったつもりだ。ただし結論から言うとこの匂わせは全く響かなかった。

翌土曜、管理会社の若い兄ちゃんから電話が入り、隣人の人に注意を入れます、つきましては先方に
通報を受けたこととお名前を伝えてもいいですか、と言われたので、お前はアホか、なんで被害者の
個人情報を加害者に伝えるんだ、あと今後何されるか分からんから監視カメラ置いてくれ、
近所の人にも迷惑かかっとるんや、とまくし立てたが、全く頼りない感じで「検討します」の一点張り。
お前は遺憾の意を表明しつづけて何も行動しない政府関係者か。この時は私も土曜にかかわらず
仕事をしていたこともあって諦めて切ったのだが、小一時間ほどして若造がコールバックしてきて
「隣の部屋の方と会話しました!今後こう言うことがあったら警察に通報せざるを得ないと伝えましたので!
向こうも今後絶対にしませんって言ってました!」っておい、これはもう報復行為まっしぐらコースやないか
監視カメラの件は?と疲労気味に一応聞き返したら、急に元気をなくして「オーナーとも相談しておきます」
と返ってきたので、まあ何もしないだろうな。自衛策も考えないといけないかもしれない。

とりあえずこんなしょうもないことで頭を悩ませる余裕など全くないのだが、自分が損をしないためには
どうすれば良いのか、困ったものである。


by paspas | 2019-02-03 00:13 | Comments(0)


日々のなんとなくをアップデートするブログ。


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