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惰性との再会

まあ、いわゆる「言った傍から」ってやつで。


昨日あんなに悲壮感たっぷりに過去のグダグダとの訣別を語ったにも関わらず、
具体的に何をとっかかりにしようかと悩んだ末に出した答えが「朝、早起きして
ジョギングする」という、まあなんともちっさい改善目標だ。
しかし、これまでの自分と違う自分を生み出すためには、何よりも「規則正しく」
「健康的な生活」を自分に律することで、その象徴的な行為として「早起きジョギング」
を選んだわけだ。
一応、考えてるんですよ。


で、今朝から早速やるつもりが、今朝から早速寝過ごして走らずじまい。
ああ、これが俺です。たかだかこんなもんです。一晩寝たら一気に崩れる。
ほんとはいかんのだけども。まあいいか。


明日は起きたら走ろう。雨降ってなければ。
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by paspas | 2012-05-31 19:12 | Comments(0)

惰性との訣別

恐るべし我がブログ。こんな他愛もない自分の周囲数センチの戯言しか書いてないのに、
今日もそこそこの数の人から心配して貰った。たまにこの人までブログの存在
教えてたっけって言う人もいるのである意味恐くなるけど、
大丈夫です、みなさん本当にどうもありがとう。

所詮はすべて、自分のせい。

因果応報というべきか、自分一人が訳もなく苦しみに遭うなんてまずないわけで、
ましてや本来なら苦境でもなんでもない、小鳥さえずる平穏な日々を過ごしている
と言ってもおかしくない、ゆるやかな状況下にあるのに、それをごちゃごちゃと
難しくしているのは自分のせいでしかない。逆にいうと、世界はつとめて
シンプルなものなのに、そこを覗いている自分のフィルターが歪曲しているせいで、
毎日がマトリックスの弾よけみたいになっている。


さて、果たしてどこから手を付ければいいのか。


とりあえず思ったのは、ここまで自分が思い描いていた自分の世界は過去の呪縛の上に
築かれてきたものだということ。それを一旦リセットしようと思うと、
ここまで築き上げてきたいろんな信頼を裏切ることになりかねないということ。
というより、今は何より自分で自分を信用できない。こんなにいろんな人に
気にかけて貰ってるのに、自分が自分を諦めているとどうにもならないんだけどね。

でもそれはそれでしょうがない。私は決して正しい人間ではない。
自分の今までを正当化したい気持ちはあるけど、根本の部分で納得できない部分が
ある以上、そこに一回手を付けないとこの先全てが偽善の上で成立してしまう。
仮にこの先の未来がこのまま進むのと同じ結果であろうが、一回ここまで得たものの
多く失う結果になろうが、一度自分が納得するところまで遡って掘り返して
自分の進めてきたことを否定しなければ、再び前を向くことはできそうにないのだ。
それが人との繋がりであれ、キャリアプランであれ、ライフプランであれ。
根本で見直さないといけない部分は全て同じ「自分」に繋がっている気がする。

もしかしてこれもまた思い違いかもしれないけど、それでもそこを考え続けても
何も変わらない。ましてや時間は待ってくれない。


今日も早速、新たに自分の「過去」が自分の今を脅かす出来事が起きた。
守りに入って身を低くして嵐にならないことを祈るのもあるかもしれない。
今までもそうしてやってきたわけだし。でも、結局それで何も生まれない。
自分も納得出来ていない。同じことがまた起きる。このタイミングでこんな話が
出てきたのは、ある意味良かったのかもしれない。いつまでも過去の呪縛に
さいなまれて生きていくのはもうこれで終わらせなければいけない。


…なんて、うまいことやれるのかねえ。


明日また惰性の自分に戻っていませんように。
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by paspas | 2012-05-30 17:59 | Comments(0)

操縦

久々にまともな社会人と同じ時間に家を出て職場に向かう。

思えばこのルーティンをもう10年以上繰り返しているわけか。そして、もし会社が
破綻しなければもうあと30年くらい、これが続くことになる。


そんなことを意識してかどうか、途端に激しい腹痛が襲いかかる。

仕事が生き甲斐ならともかく、私にとってはあくまで生活の手段でしかないので、
このままで良いのかどうかという疑問は常に残る。ただ、この「程度」の働きっぷりで
ここまで賃金を与えられ、かつ福利厚生も休暇も与えられているのは
多分相当に恵まれている筈。「やり甲斐」という最大のモチベーションと引き換え
にしては、もらい過ぎるくらいにもらっている。

それがまた、自分をダメにしているのかもしれないけど。


もっとカスみたいな報酬であれば、「俺はこんなことをするために
生まれてきたんじゃない!俺は俺の道を歩く!」とか息巻いて新たな世界に
踏み出せたかもしれないが、今の状態だと「まあ、贅沢も言ってられないよね」
となってしまう。

いや、もとよりそういう飼いならされた性格だからこそなのか。

いずれにしろ、現状に流されてそれが最善だと思う性格は相変わらずのようで、
それに気づかされる度に自分への疑問を感じざるを得ない。ここにいるのが目的か?
居心地が悪くなければそれでいいのか?従っていれば楽ができる、そんな一生を
これからも過ごすつもりか?


自分の声を聞け。過去の呪縛から自らを解き放て。未来は自分で探しにいかないと、
誰かに操られたまま時は進み続けて行くことになる。


それにしても腹が痛い。まずはこれをどうにかしてくれ、誰か。
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by paspas | 2012-05-30 07:14 | Comments(0)

砂上の楼閣

休養二日目。


年に一度はこういうのをやらかすが、心身のバランスを崩す時にやりがちなので、
あまり手立てはない。とにかく休養第一だ。元より無理はしない性格。


しかし、弱い。


相変わらず些細なことでバランスを崩して倒れる自分のナイーブさ(悪い意味で)が
顕著に出ている。まさに砂上の楼閣。日頃いかに危ういバランスで生きていることか。
忘れたふりをしていても、それはすぐに思い出される。


やれやれ、またここから出直しですかね。


とりあえず生活パターンを元に戻して、感情のスイッチを無にリセットして、
一日一日をやり過ごして行くことで再び楼閣を築き上げなければならない。
たとえそれが砂上のものであろうと、そのまま埋もれて行くわけにはいかないのだ。

でも、なぜ。

きっと、「その時」を決めるのは私ではないからだ。


たとえ、それまで同じ繰り返しであろうとも。
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by paspas | 2012-05-29 11:13 | Comments(0)

亜空間

金曜。


終電。


カオス。

自宅大好き野郎な私はそもそもこんな遅くまで外にいる事自体が好きではないのだが、
それに加えて終電、ましてや金曜の終電なんてもう本当に罰ゲーム。
酒臭いわ、客の大半は寝てるわ、そのくせやたら混んでいるわ。無防備の巣窟。
なんでこうも簡単にガードを下げられるんだろうね。見てる方が嫌な気分になる。

そもそも酒を飲まないとは言え、人前で寝る(=スキを見せる)ことがイヤな
この性格はどこの教育の賜物だろう?親の影響ももちろんあるし、個人的には
英国的スノビズムの流れも底流にあるのではないかとも思っている。
米国で培った危機管理意識という理屈も考えられなくはないけど、あの頃は学校で
周りはバタバタ授業中に寝てたしなあ。あまりないか。

どうせ終点が最寄駅だし、ここは平和の国・ニッポンだし、その気になれば
別に寝てしまってもいいとは思うんだけど、こればっかりは美学に関わるからねえ。
いくら眠たい会議でも寝ないんだから、こんなところでは寝ません。
その分、見たくもないカオスを目の当たりにすることになるんだけど。


これだから電車はイヤなんだよなあ。
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by paspas | 2012-05-26 00:03 | Comments(7)

ヅレる

私は今、困っている。

何がって、目の前に明らかにヅラの人が立っているのだ。
会社とかだったらまあ、諦めがつくというか
、慣れてくるというか、
それでも目のやり場には多少困るけど、しかし初見の電車内で逃げ場がない上に
これ見よがしのヅラを見せつけられると、どうにも視線を外すのが難しい。


ということで、今アイホンさんに視線を落として一心不乱にブログを打ち込んでる
わけですが。

ヅラの人の気持ちはどうしても理解できない。パーコードも理解できないけど、
最近自分が着実にハゲてきて気づいたのは、今までの髪型をいつまで続けるか、
どこでスパっと見切りをつけてボウズにするか、なかなか境界線が見当たらない
という事実だ。人は一夜にしてハゲるわけではない。なので、現状をなるべく
身綺麗な感じで保っているうちに、随分とサイドから引っ張ってきた結果として
パーコードと化すのはちょっとあり得る話かとも思う。

私はしませんけどね。

しかし、ヅラは本当に分からん。まして、あの分かりやすいタイプはなんなんだ。
言って欲しいのか?明らかにすその毛と段差が出来てるし、日に焼けて色は変色
してるし、多分作ってから太ったんだろうけど顔サイズと比べて上に乗ってるものが
やけに小さい。ビシッと分け目が七三で決まってるのはいいけど、
生え際が頭の奥の方に消えていってるから、そのルーツを探して目で追ってしまう
ではないか。絶対、ヅラを取った方がかっこよくなると思うんだけどなあ。
なんか、それだけでその人の弱みを見てしまった気分になって、
残念というか申し訳ないというか。

そういえば前の職場で二人、ヅラの人がいたなあ。一人は出張先のホテルに忘れてきた
という衝撃的な理由である日突然カミングアウトしたという伝説を残してくれた。
もう一人は最後まで脱ぐことはなかったけど、天然系の上司が「あいつの髪型、
いつもビシッと決まってるよなあ!どうやってセッティングしてるのか、
一回聞いてみたいんや!」と言って周りの全員で必死に止めたという間接的な逸話を
生み落としてくれたが、どちらにしても本人の評判を上げるものではない。

これで私が数年後にしれーっとヅラを被ってたら、最高の伏線なんですけどね。
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by paspas | 2012-05-24 19:32 | Comments(3)

客観評価

自分自身を客観的に見つめるのは非常に難しい。私の場合、自己評価は単純に
ネガティブに振るだけなので、客観的とはまたちょっと違う視点になっている筈だ。

そんな中でも極力自分を客観視すると、二つのポイントが浮かび上がっている。


一つは、「老けた」ということだ。

肉体的な衰えが何より顕著だ。膝が痛いなんて症状もこのところずっと続いてるが、
焼肉食べた翌日に胸やけとか完全に老化現象。しかも、安い肉ほど胸やけするとか、
そんなバロメーター身につけたくなかったわ。

「老けた」というもう一つの根拠は、後輩に「若いですよね」と言われた点にある。
恐らく、後輩君は何の意識もなく発した言葉だと思うが、本当に若い人には
「若いよね」とは当然言わない。「歳の割には」という枕詞が付いているのは、
暗黙知である。それを言われるようになってきたのか。ついにそのレベルか。
昔、自分も何も考えずに先輩方に「若いっすよねー」と言っていたけど、彼らも同様に
こんな複雑な感情で受け止めていたのかと思うと、なんとも申し訳ない。


二つ目の客観評価は、「生き急いでいる」という印象だ。とにかく忙しい。
あんなに孤独と無の調和を是として生きてきた人間が、毎週末何らかの予定を
入れている。しかも、毎回異なるメンバーとの会合を設定していることが実に多い。
減量成果発表会みたいなもの、というのは昨日のブログにも書いた通りだが、
お別れツアーでもやってるのかという勢いで過去の繋がりを発掘しては
再会を続けている。このペースでいけば来年の今頃はもういないかもしれない。
そんな勢いの燃え尽きをしている。ただ、こればかりは制御は難しい。
適度な間を開けるほど器用な立ち振る舞いが出来るくらいなら、
最初から引きこもったりなんかしないわけで。それならば、むしろこのファイナルツアーを目一杯やり通して、実際一周した後に
どうなっているか、どうするのか考えるようにした方が建設的なわけで。


この二点をさらに総合すると、要するに「余命近し」という結論に達するわけだが、
幸か不幸かその予兆もなければ宣告を受けているわけでもない。前のように勝手に
余命設定をしてだらだらとその期日を過ぎた時の無気力感からもう一回立ち直る
気力はなさそうなので、これもあまり深く考えずにやり過ごすことにしないと。
ただ、全体的な流れとして終末に向かっている勢いにあるのは確かなので、
そこの認識はしておかないと、軌道修正もままならない。

終わりが近いのなら、知っておきたいけどね。いろいろ整理してから去りたいので。

とりあえず今日は極力無に帰る。
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by paspas | 2012-05-22 00:10 | Comments(2)

どうき

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本日、同期との焼肉也。

正確には、同期と元同期か?いや、会社を辞めても同期であることに変わりはないか?
とにかく、入社以来十年強が過ぎた今でもこうしてリンクし続けている、
普段は何の接点もない仲間の大切さって筆舌に尽くし難いよね、と。

そうそう、そしてこの二人も我が減量成果後初対面で、やはり驚いてもらった訳で。
実際に動く実物を見ると、過去との違いをより実感されるらしく、相変わらず本人が
思ってる以上に周りにインパクトを与えているようで。結構楽しい反応だけどね。
問題は新たな再会の度にガッツリ食べてしまってることで、この勢いだと
あと数回分のサプライズしか出来そうにない。或いは再再会を果たした時に、
「もう元通りかよ!」という逆のサプライズを提供するか。
いや、それはあんまりしたくないな。。。

まあしかし今日は単純に再会できたこのメンツに感謝。体重だけではない、
ここに至るまでのいろんな私の変化を見守ってきてくれた彼らとの接点が、
単純に会社の同期入社だったというのが奇跡的な話で、もし一年でも前後していれば
恐らく会話することすらないような関係性だから、本当に不思議なものだ。
そう思うと、人と繋がることなんて実に些細なきっかけが必要にすぎないだけで、
いくらでも自分の世界って広げられるのかもしれない。


しないけど。


今は今の繋がりを大事に生きて行きます。
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by paspas | 2012-05-21 22:55 | Comments(0)

チョコミント発見!

a0019074_905513.jpg

クランキーのチョコレート。

うーん、ちょっと不満。


別にロッテのクランキーが悪いわけではない。このメジャーブランドで
商品展開してくれていることは非常にありがたいことだし、味もまあ最高にうまい
わけでもないけどパフ入りのライトな食感だったり、あまり効果は感じられないけど
ミントのカプセルを混ぜてあったり、努力は感じられるので喜ばしい限り。

ただ、既存のクランキーアイスクリームミント味からの派生商品であることで
目新しさが足りないことが一つ、自分としては不満点。それと、この商品を
見つけたのがミクシィのチョコミントコミュニティの投稿がきっかけだったのが
もう一つの不満点だ。最近、自力での新チョコミント発見を果たせていないので
本当はふらりと立ち寄ったお店で偶然新商品と巡り会うのが理想型なのだが、
なんとなく今回の見つけ方はチートのような…。いや、まあしかし贅沢は
言ってられない。そう、これはチートではなく、情報収集の成果なのだ!
と、言うことにしておこう。


そろそろ夏場も近づき、きっとこれからも新展開が増えるはず。
あまりミクシィのコミュニティは見ないで店を歩き渡ろう。と、思ってる自分は
やはり今回の発見には納得していないということか。
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by paspas | 2012-05-20 08:37 | チョコミント普及委員会 | Comments(2)

コーチング

昨日久々のジョギング再開。減量計画の終了、ならびに10キロマラソンの走破を経て
目標を失った上で、土曜日のフットサルで久々にリミッターを外した影響で
三日以上に及ぶ筋肉痛と左膝の故障が相まってしばらく全く走らずじまいだった。

走る目的とは何?減量の先にあるものとは何?様々な疑問が脳裏に去来しながらも、
まずは走ることに集中してみた。膝が痛い。しんどい。それでもまあ、なんとか
9キロくらいを一時間弱で走れたので、まだなまりきってるわけではなさそうだ。

しかし、身体はついていけても、心がどうにも奮い立たない。そんな私に、
直接・間接的にインスピレーションを与えてくれた人が三人いたので、ご紹介。


・イヤだと思うまで走るな。楽しい記憶で終われ
先日、私の影響で走り始めたという某先輩の言葉である。
なのに、私よりよっぽど走り続ける極意を知っている人としか思えない言葉。
確かに、イヤな記憶を再現しようなんて誰も思わないよね。

・走る時は応援団とともに
これは直接言われたのではなく、隣のホセ君が投稿していた内容からの
インスピレーション。娘さんが隣で自転車を漕ぎながら走っていたらしい。
なるほど、そんなかわいい応援団が横についていたら発奮するし、情けない姿を
見せるわけにはいかないよね。

・来月末の健康診断まで頑張れ
会社の健康管理室にいる、白衣を来た老人の言葉。(医師とは認めない)
相変わらずいけば睡眠薬をくれるこの男、不眠の話は一切せずに
『どやねん?どうして痩せてん?』と聞かれながらカルテに何かを書かれた。
それ、不眠投薬と一切関係ないよね。んで、『まあでもちょっと最近目標も見失って、
体重も戻りつつあるんですよねー』と言ったら、このセリフを貰った。
そんな刹那的な目標を医者が言うわけないよね?まあでも他に目標はないので、
一応意識はしときますよ。


おまけ。

走ったら食ってよし。走る予定がないなら食うな!
これは私自身が思いついたフレーズである。せっかくカロリー計算アプリを
インストールしていて、レコーディングもしているのだから、走ったら
どこまで食べてもカロリーオーバーにならないかは大体把握できつつあるわけで、
計算上は走りさえすれば昼も夜も腹七分目までは食べてもオーバーはしない。
逆に、走らなかったら昼か夜かどっちかを極端に制限しないと収まらないのは確実。
従って、大雨だとか、宴会だとか、走らないことが前提の日は食べる量もあらかじめ
セーブしてコントロールするのもスマートな生きざま。


さて、果たしてこれでどこまで自分をやる気にさせられるか、乞うご期待。
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by paspas | 2012-05-17 07:09 | Comments(4)


日々のなんとなくをアップデートするブログ。


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