我が尊敬する同期、
北斗山氏がとんでもないものを作っている。
いや、すげーです。この男、ほんとにタダモノではない。
しかもサンプルネタが「パン屋再襲撃」。もう、ビシビシ嬉しいところを突いてくれます。
はい、俺、再襲撃したいです。このアイコン、頼むから使わして下さい。
人には二つのタイプがあって、一つは作る人、もう一つは使う人。
乱暴な言い方をすると、「文系」と「理系」とも言えなくもないが、
作ることが出来ない人間から見ると、作ることが出来る人間というのは
純粋に尊敬の対象となる。
このプログラム、モノを作らない私の脳では理解することは不可能だし
これをコピペするだけで何かに活用出来るのかどうかすら不明だけど
(だめだったら何か作ってねん)、人のふんどしで相撲を取ってみたくなる
要素十分だ。こんな能力、うらやましい。そして何も作れない自分が悲しい。
せいぜい私はコトバ遊びでもしておきますわ。北斗山、ありがとう!